| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:30~13:00 | ● | ● | ● | / | ● | ● | ● | / |
| 14:30~19:00 | ● | ● | ● | / | ● | ★ | ★ | / |
★:土日のみ午後14:30~17:00
休診日:木曜・祝日
2026年9月23日
先日お墓を契約してきた院長です。
なかなかこういう経験できないのことではないでしょうか?
さて7月のことになりますが、歯周病の世界ではとても有名で尊敬する岩野先生のセミナーに行ってきました。

9月10日に発売された「切るペリオ切らないペリオ」の著者でもあります。ちなみにこの本は5万円します笑

前日の懇親会ですが、とても優しく色々質問してもしっかり答えてくださり勉強になったと思える懇親会でした。たいてい懇親会は飲んで騒いでばかりでしたけどね、、、

次の日のハンズオンでもとても丁寧にレクチャーしてくださいました。
骨膜の扱い方,M-VISTAなどとても工夫されていて勉強になりました。


とっても貴重な時間になりましたが,この時間を無駄にしないように買った本をスタッフで読んで元を取ろうと思います。
さて話は変わりますが、、、
お盆休みは道東に帰省してきました。少々お墓の件とも関わることではありますけども、、、
いつも帰省したら、網走の流氷館や知床に行くのですが今回は足を伸ばして羅臼、野付半島、摩周湖、屈斜路湖に行ってきました。

今回最も行きたかったのは野付半島です。

車で行ける一番先までおそるおそる行くと鹿天国が広がっておりました。
本当に神秘的な場所でした。行くのはめっちゃ大変です。

そして摩周湖。
いつも行くと霧で見えないのですが今回は到着して30分ぐらいしたら霧が晴れていきました。
4回目のチャレンジでなんとか見ることができました。

摩周湖から網走に抜ける途中、屈斜路湖も見ることができました。
道東には素晴らしい景色がたくさんありますね。
本当は厚岸に行きたかったのですが、距離がありすぎてまた今度のチャレンジになりそうです。
榎本拓哉 院長 歯学博士
2009年 北海道医療大学 歯学部 卒業。2026年8月31日
キュアアルカナが白くなってびっくりした院長です。
9月は論文締め切りと発表が1つポスター締め切りが1つと重なってかなり焦ってます。
こんなに追い詰められるのは久しぶりかもしれません。
そんな中日本歯周病学会の研修施設の認定書が届きました。
これで歯周病のスペシャリストを育成できるわけですね。
てかまず自分がスペシャリストでいなければならないですね。自分にプレッシャーをかけて頑張るタイプです。


なんか聞いた話だと自分、北海道最年少歯周病指導医らしいです。すぐに塗り替えられるとは思いますど、、、
とにかく頑張っていきたいと思います。
話は変わりますが、、、
飼っていたカブトムシが全部お亡くなりになってしまいました。
卵の時からの付き合いだったのでめちゃくちゃ悲しい、、、
しかもお盆で実家に帰っている間だったので最後には立ち会えなかったのがさらに残念です。
前田森林公園で拾ったクワガタはもうすぐ1年になります。長寿すぎます。
しばらくカブトムシロスです。
榎本拓哉 院長 歯学博士
2009年 北海道医療大学 歯学部 卒業。2026年7月26日
最近娘がソフトテニスを始めたため20年ぶりにラケットを持った院長です。
ちょっと打っただけで体がバキバキです。怪我しないようにします。
おかげで5kg痩せることができました。目標はあと3kgくらいでしょうか、、、
さて今回はディノベード社から出ている貼るだけホワイトニングを使用してみました。

使い方は簡単で、歯を磨いてからシートを歯に貼り付けて90分待って剥がすだけです。

私も使ってみてみてよかった点は、知覚過敏が起きなかったこととホームホワイトニングと同等くらいの効果は得られた点です。
私はしみる症状が強いためホワイトニングはオフィス、ホームともにできなかったのですが、これは問題なく使用できました。
試しに使用したまま寝てみたのですが問題なく行けました。(もちろん推奨していません)
イマイチなところはホームホワイトニングと同じですが90分つけておかないと行けないという点です。
これが結構辛いですよね。そのまま寝る方が楽かもしれません。
メーカーは風呂入りながらとか仕事の合間にとか言ってますがなかなか喋りにくいためちょっと仕事中は厳しいです。

5枚で1箱になっているので1箱で5日分です。当院では1箱13200円になります。
興味ある方はぜひお問い合わせください。
話は変わりますが、、、
カブトムシの件です。


報告遅れましたが、5月ごろに無事8匹全てのサナギが孵化しました。結構近所の子供達にも配ったので、うちの方で残っているのはオス2匹メス1匹になっています。オスは二匹同じケージに入っていますがとても仲良くしているところを見ることができ嬉しいです。メスは1匹だけどめちゃめちゃ騒がしい、、、
今回は同じ世代同士なので交配はしないでおこうと思います。
昨年拾ったコクワガタはまだまだ生存しています。こんなに長生きするなんてびっくりです。
榎本拓哉 院長 歯学博士
2009年 北海道医療大学 歯学部 卒業。2026年6月30日
発表当日は77Kgでしたがもうリバウンドして79Kgに戻った院長です。
ワールドカップのおかげで寝不足です。ブラジルは惜しかったですね、、、
個人的には個々の選手は戦えていたと思うんですがね、、、4年後に期待です。
塩貝選手が相手に何言われていたのか気になります。
6/20-21日にかけて年次大会が札幌コンベンションセンターで行われ、そこで大会のトップバッターで発表してきました。おそらく自分が立った舞台で最大規模であるのは間違いありません。
ちなみにコタンというのはアイヌ語で村という意味をもつようなので歯周病村って意味みたいです。

だいぶスリムになったんですよ。まずシャツの第一ボタンが締めれることが痩せた証明です。

ちなみに演者台の内側はこうなってまして運営の方が残り時間を教えてくれるタイマーもあります。
なかなか見ることができない最高の景色ですね。

金髪の美女が気になりますが、なんとか無事終えることができました。
実は自分は本学会実行委員もやっておりまして、インカムつけながら一応仕事もしておりました。

私の主な仕事はイタリアから来たロンカッティ先生のハンズオンの準備、司会進行でした。

本当に情熱的で人間的にも素晴らしい先生でした。自分は英語を話せないので聞くだけなのですが発表内容も素晴らしかったです。レーザーを用いた治療になりますが自分も取り入れてみようと思うくらいでした。


非外科的歯周治療とはどういうものかというのを余すことなくレクチャーしていただきました。
自分は司会進行などでとっても忙しかったですが、タダで講義を聞けたということで良かったです。
ちなみにこの活動はボランティアです。
やっと終わったと思ったら、論文執筆の依頼がきて萎えております。。。
榎本拓哉 院長 歯学博士
2009年 北海道医療大学 歯学部 卒業。2026年5月18日
毎日ランニングしていますが全然痩せない院長です。でもねちょっとずつだけど筋肉痛はなくなり疲れづらくなってきています。
ランニングを始めた理由が今回のタイトルの内容になります。
4/4-5に行われた日本臨床歯周病学会北海道支部で発表してきました。

まずシャツの首ボタンがしまっていないし髪ボサボサです。この写真を見てかなり自分で衝撃を受けました、、、太りすぎてやばい。
まずスライド90枚あるのに10枚くらいで息が続かないためゼーハーゼーハー言って本当に苦しかった。
まず普段あまりジャケットとか着ないので首が苦しくさらにお腹がきつくて呼吸が苦しい。

極め付けは、この写真を見て自分のやる気スイッチを押すことができました。この日の夕方には走り出していました。
6月にもっと大きい会場で発表予定なのであと1ヶ月減量してシャキッとして発表したいと思います。
その前日には、東京から小川先生が講演されていました。

私よりもスリムでイケメンで世界で発表している素晴らしい先生です。また、この先生のかっこよさが自分のヤバさを際立たせていますね。はい、頑張るしかないでしょう!
話は変わりますが、、、
3月にペリオな会という歯周病のコアな勉強会があり参加してきました。


こんなに純粋な歯周病な会ってあるのかなという気持ちになりました。とってもいい勉強会でした。
その前日に少しだけ観光してきました。BLUE NOTE TOKYO!!



とっても雰囲気のある場所で素晴らしかったです。

演者は元ジャーニーのスティーヴスミスでした。結構年配な方でしたがめっちゃパワフルなドラミングで細かなプレイも素晴らしかった。無駄のないドラミングで派手なところも細かなところも安定していました。自分も年配になったらこんな歯周治療を行いたいものです。
榎本拓哉 院長 歯学博士
2009年 北海道医療大学 歯学部 卒業。2026年4月9日
41歳になって体重も過去最高の院長です。
先日は臨床歯周病学会で発表がありましてそれについては後日ブログにする予定です。
あまりに太って苦しくて発表途中で息切れしてしまい恥ずかしい思いをしてきました。
それ以来毎日走ってます。
さて歯ブラシは何ヶ月使えるものなのかという内容でブログを書いていきたいと思います。
「まだ毛先が広がっていないから大丈夫」と思っていませんか?実は、見た目が綺麗でも歯ブラシの「掃除する力」は刻一刻と落ちています。今日は、意外と知らない交換時期の真実をグラフで解説します。

グラフにある通り、**3ヶ月が「交換推奨ライン」**です。4ヶ月を過ぎると60%まで低下し、せっかく一生懸命磨いても、4割もの汚れが口の中に残ってしまう計算になります。
細菌の蓄積の観点
「毛先が開いたら替える」という基準の方は多いですが、実は目に見えないリスクがもう一つあります。それが、歯ブラシに付着・増殖する「細菌」の問題です。
アップロードしたグラフが示す通り、3ヶ月を過ぎるとプラーク除去率は75%まで落ち込みます。しかし、問題は「汚れが落ちない」ことだけではありません。
ある研究では、数ヶ月使用した歯ブラシには数千万個から1億個以上の細菌(大腸菌やブドウ球菌などを含む)が付着しているというデータもあります。
3ヶ月という期間は、グラフが示す「物理的な寿命」だけでなく、衛生面における「安全性の限界」でもあるのです。
せっかくお口を綺麗にするために磨いているのに、道具そのものが不衛生では本末転倒ですよね。
この2点をセットで意識して、本当の意味での「清潔なお口」を守っていきましょう!
「古い歯ブラシで10分磨く」よりも「新しい歯ブラシで3分磨く」ほうが、実はお口の健康は守れます。カレンダーやスマートフォンのリマインダーを使って、3ヶ月(できれば衛生面を考えて1ヶ月)に一度の交換を習慣にしましょう。
大分AI感ありますが構成は一応考えております。
話は変わりますが、、、
先ほども触れましたが誕生日にスタッフがケーキを準備してくれました。

なんだか毎年エスカレートしている気がしますが今回は燃える演出でした。
動画入れれないのが残念ではございますが、、、

これが、、、

燃えると中から遺影とも見える私のチョコが、、、
次は爆発するケーキなんじゃないかとも思ってますね。

もちろん美味しくいただきました。
色々考えてくれているようで感謝ですね。
榎本拓哉 院長 歯学博士
2009年 北海道医療大学 歯学部 卒業。2026年3月26日
花粉が厳しくなってきたあと3日で41歳の院長です。
さてタイトルのとうり
【ご報告】当院の歯科衛生士が「日本臨床歯周病学会 認定衛生士」に合格いたしました
この度、当院勤務の歯科衛生士が、難関資格である「日本臨床歯周病学会 認定衛生士」の試験に見事合格いたしました。

この資格は、歯周治療における高度な知識と技術を習得し、厳しい審査を通過した衛生士のみに与えられるものです。日々の診療の傍ら、研鑽を積み重ねてきた努力が実を結び、スタッフ一同大変喜ばしく感じております。
北海道から今回の合格者は1人だけです。元々北海道でこの資格を持っている人は本当に少ないです。
5症例を書類にまとめて1症例をプレゼンテーションを行い認められれば認定されます。
ですが制度はあまりにもハードルが高いので、次回からは1症例提示で筆記試験に変わるようなので簡単になるようです。ですが今回5症例をまとめるというのはとても経験値としては高くなることだと思いますし今後につながると考え試験に挑んでもらいました。なかなかプレゼンテーションを行う経験は得られないでしょう。
ともあれ歯周病は、早期発見と専門的なメンテナンスが非常に重要な病気です。 当院では、これからも認定資格を保持する専門スタッフを中心に、より精度の高い歯周治療と予防メインテナンスを皆様に提供できるよう、一層努めてまいります。認定証が届いたら写真をアップして報告させていただきます。
別件ですが、先月はOJという勉強会に参加してきました。


本当に著名な先生たちばかりの超ハイレベルな症例ばかりで純粋にすごい勉強会でした。
今年発表の予定がある私はネタの仕込みみたいな感じで参加してきましたが、みなさん工夫して磨き上げられた発表でとても参加して良かったなと思っております。
昼は医局の時の先輩と合流し飯田橋にある青葉というラーメン屋に行きました。


大学院時からお世話になっている先輩で近況報告などいろいろな話ができて良かったと思います。
結構シビアな日程でしたが充実していたのではないかと思います。
榎本拓哉 院長 歯学博士
2009年 北海道医療大学 歯学部 卒業。2026年2月3日
今年厄年の院長です。
どうも今年もよろしくお願いします。1月は少し忙しく勉強会に参加しに東京行ったりとブログ更新を忘れておりました。今年は厄年みたいなんで投票がてらに琴似神社に厄払いに行く予定です。
1月は忙しながらも一応初詣に向かいましておみくじを引いてきました。

二つの願いを一度に叶えんとすなと書いてあります。
一つずつ目標を定めて実現していきたいと思います。

あと日本歯科専門医機構より認定書が届きました。ずっと来なかったのでどうしたもんかと思っていました、、、講習を受けなきゃいけない縛りが複雑になってきており更新が大変です。
さて、タイトルのとうりJIADSっていうスタディーグループの治療計画セミナー行ってきました。
昨年の8月から1月までの期間でたくさんの治療計画を立てるトレーニングをしてきました。

非常に楽しい時間でもありましたが、やはり自分の考え方をアップデートしないといけないと思いました。
そう思わせてもらっただけでもよかったと思います。
あとAIに対する考えもだいぶ学ぶことがあり、それをスタッフに還元していきたいですね。

セミナーが始まる前に日比谷公園を散歩しながら会場に向かう時に撮った日比谷公会堂です。
たまにはゆっくりフォトウォークしてみたいものです。
榎本拓哉 院長 歯学博士
2009年 北海道医療大学 歯学部 卒業。2025年12月30日
先日家族でボウリングに行って筋肉痛の院長です。
長女が初めてのボウリングでしたが私は70ピンしか倒せませんでした。
私はあんまり運動が得意ではないので、ボウリングも苦手でした、、、
さてもう2025年が終わってしまいますが、
今年を振り返ってみようかと思います。
1:スタッフが入れ替わった
まず今年の初めは大きなことがありまして、スタッフを何人か入れ替えることがありました。
そのおかげでとても前向きな雰囲気になったかなと思います。
今週に1度ミーティングを行なっていますが、
以前は「そんなのやりたくない」というスタッフがいたりして行えなかったのがあります。
1週間で気づいたこと改善したいことなどを議題として取り上げたり、患者の治療計画についてなどです。
今まで自分一人で考えていたので、共有することや言葉にするだけでわかることもあるんだなと実感しました。
まだまだスタッフの経験が浅いのもあるのでこれからと思いますが、今後も続けていければ良いかと思います。
2:日本歯周病学会指導医になりました

書類自体は3月くらいから作成し始めてずっと継続していたのですが、日本歯周病学会指導医になりました。
専門医が7年経過していれば提出できる書類なのですがこれが結構大変で8月くらいまでこのことに力を使っていたと思います。指導医になって何が変わるかというとあんまり変わらないのですが、簡単に言えば大学に医局と同じ権限を持つということでしょうか?認定医、専門医を輩出できるようになります。大学院時代にお世話になった山本松男教授が専門医委員会で名前が入っているのも感慨深いところです。
ですが私はまだ勤務医がいないのでしばらくはそういうことはないのですが、今後は勤務医ができるかもしれません。
おそらく今年の一番の仕事はこの指導医の書類作成かもしれません。
3:個人的に今年一番綺麗にできたで賞

実は2本セラミックが入っています。
歯科医師同士で話してもどれかわからないというレベルで素晴らしい仕事をしてくれた小杉田さんに感謝
ちなみに左上1番と2番に2本セラミックが入っています。

ちなみにこの症例は違う人なのですが歯の亀裂を再現して若干の傷を入れているようです。
技工士さんのこだわりを感じます。
来年も良い作品、症例を作っていきたいですね。
4:カブトムシの育成
あんまり関係ないことなのですが、個人的には結構面白くて、命が繋がっていくのを感じることができました。
前田森林公園で拾ったクワガタもまだ生きていてとっても長生きしております。

今年最後のマット交換でしたがさらにデカくなっていました。
早く蛹にならないかなと思っています。
来年は日本臨床歯周病会札幌大会の会員発表、Bondsという北海道の勉強会があってそこで発表予定です。
発表がメインになる年かと思いますので準備を頑張っていこうと思います。
ではみなさま良いお年を
榎本拓哉 院長 歯学博士
2009年 北海道医療大学 歯学部 卒業。2025年12月24日
クリスマスイブにブログ作成している院長です。
最近は最低月に1冊読書することと正月までに-3キロを達成することを目標にしています。
最近発表することもあるので本からこの言い回し使える!!とかアイデアをいただくために読むと結構捗るものです。夜遅くまでやっていてPCも使えるようなワーキングスペースないかなぁ、、、
第一選択はコメダですが、コメダはコメダで飽きて来るので色々転々としています。

もしかして太る原因はコメダ、、、?
本題に入ります。先月ですがめちゃめちゃ悲しいのですが、DACユニバーサルが逝きました、、、

こいつは治療で使うハンドピースを洗浄→注油→滅菌する機械で一台で全て賄ってくれる優れものなのです。
11月にお亡くなりになったのですが、こいつがいなくなったせいでもう大変色々作業が増えるし、代わりの機械を用意しなきゃですし、、、
そもそもシロナ社の対応がひどくて電話のみでもう無理ですだって!!
確認しに来いや!って言いたいのですが、業界でもあまり対応が良くないことで有名なのでしゃーないかな、、、
買った時はおそらく100万円くらいだったと思うのですが、新型の見積もりを取ると200万とのこと。
しかもその新型も12月で生産終了とのことなので、もう買うことはないでしょう。
確かにオールインワンの機会なので便利だったですけどね。
代わりの機械を考えるわけですが、結局いつもお世話になっているモリタさんにすることにしました。
理由はうちの機械はほぼモリタ製ってのもあるしものすごく高すぎるわけではなかったので日頃のお付き合いもありますからモリタに決めた!!

設置した感じがこれ、、、
普通は2台必要になってまして、右の機械がハンドピースの内部を洗浄、注油までしてくれて、
左は小型滅菌器で滅菌を行なってくれます。あとはアフターサービスが充実していて欲しいなと思っております。壊れたらすぐに来てくれるとか?
開業して6年経ちますが色々と壊れてきて泣きそうです。
患者様に説明するモニターも死んできているので買い替える必要がありそうなんですよね、、、涙
いきなりダメになると補助金のお世話になりずらいので困りますね。
悩みが絶えません。。。
榎本拓哉 院長 歯学博士
2009年 北海道医療大学 歯学部 卒業。